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2004.4.26 ラジオ出ます
 どうもリマにいると更新滞っているな。

今日は関東地方の方に宣伝です。さて、私また、ラジオ生放送に出ることになりました。

日本時間4月27日13:10頃から
文化放送「吉田照美のやる気MANMAN」

の「仰天!世界のカルチャーギャップ」というコーナーで「ペルーのなんじゃこりゃ?!」について、あの吉田照美さんと10分くらいお話します。

よろしかったら、27日13:10頃からダイヤル1134 文化放送にあわせてみてください。関東以外の方、残念ながら、インターネット放送はありません。生ラジオのみです。

ペルーは26日夜23時過ぎに、文化放送から電話がかかってくる予定です。
なに話そうかな? 持ち時間は10分です。

2004.4.19 PACAYのその後
 旅行から帰ってくると、PACAYは自分でその身をよじらせていった。

2004.4.18 丸の内線 の写真公開
 というわけで、丸ノ内線の写真、お待たせしました。

前回PACAY同様、写真クリックで、次の写真に写ります。こちらから(7Photos)。

2004.4.11 丸の内線 in ブエノスアイレス
 アルゼンチンの首都ブエノスアイレス滞在中、移動に地下鉄を使おうと思って、B線に乗ろうとした。(ブエノスアイレスには、地下鉄が5路線ある(A線〜E線))。
 電車を待っていると、、、
「ぬおっ、見たことある車両! 丸ノ内線じゃないか!!」
 実はB線は、全ての車両が旧丸ノ内線車両なのだ。私、高校生時代、よく通学に乗っていたんです。この車両。懐かしいよ〜。内装変わってないし・・・
 後日別ページで、少々詳しく紹介ね。 おーー懐かしの丸ノ内線・・・

なんじゃこりゃ度 100%(久々)


2004.4.10 ビデオケ(videoke)
 通りの通行客に向かって、カラオケを歌い、その様子も多くのモニターに映り道行く人が足を止める・・・気分はちょっとした歌手。
 そんなお店が、「ビデオケ」

 面白い商売・・・アルゼンチン ブエノスアイレスにて。

 そして路上の大道芸も、やっぱりタンゴの国だから、タンゴ! さすがだ。そしてウマい。


2004.4.9 国境の太さ?!
 イグアスの滝は、昨日書いたように、国境に位置するのだ。正確に言うと、ブラジルとアルゼンチンの国境で、滝は約幅4kmにわたり、その20%はブラジル側、80%はアルゼンチン側。というわけで、何度もブラジル側に行ったりアルゼンチン側に行ったりするのだが、(当然税関でパスポート提示が必要)そこで超えるのが、国境。
 国境の線の色は、黄色でした。(幅約14cm)

というわけで、国境をまたいで立ってみた(上写真)。右側はスペイン語、左側はポルトガル語。当然通貨も違う。
続いて、国境の上に立ってみた。。。こういう場合、果たして、私はブラジルにいるのだろうか、アルゼンチンにいるのだろうか? この黄色い線上はどちらの国の管轄だろう? この黄色いペンキはどちらの国のコストだろう?ってそんなこと考えるのヘン??


2004.4.8 イグアスの滝
 ペルーはこの8〜11日、セマナサンタという4連休で、その期間を利用して、「イグアスの滝」に。ここは、ブラジル・アルゼンチン、パラグアイの国境に位置して、なんと滝は有名な「ナイアガラの滝」よりずっと大きい、スゴイ規模(ナイアガラはテレビと、花火しか知らないけど)。
 とにかく水量、水しぶき、すごい! すごすごる!
詳細の写真は、帰ってから紹介するけど、今日のところは、さわりだけ。
右の写真も、ほーーんの一部。2日かけて見て回る予定。
 今日は、そんな規模に、
「なんじゃこりゃーーー!!!」滝壺までボートで行き滝修行・・死んだ!!


2004.4.6 コカメロ
 スペイン語では飴のことを「caramelo(カラメロ)」という。キャラメルの語源か? 
 今日、会社の人から、一粒のカラメロをもらった。コカインの原料(!)コカから作ったカラメロ、その名も
「コカメロ」
うはは。日本的には危ないひびきやね。味ですが、コカイン味です。(嘘)
ペルーはコカ茶が有名、4000m以上の高地で、高山病になったときとかに良いそうだよ。覚醒作用で(!!)
★コカ茶:日本への輸入は禁止されてます。

2004.4.5 ついに実現! 切ないPACAYの味・・
 覚えていますか?
1月26・27日の日記で紹介した「PACAY」を・・。
ついに、手に入れました。食べました。うーー この詳細は別ページで。

こちらからどうぞ!(写真をクリックすると次々に写真が変わります)

2004.4.4 ペルーの運転免許試験
 というわけで、ペルーの運転免許証を取りに行ってまいりました。私は国際免許と日本国内免許証があるので、実地試験は免除、ペーパー試験のみです。ちょっと日本よりスゴイのは、右写真のように、コンピューターで質問がランダムに30問出ること、で、20問正解、または10問間違えで終了となるのだ。肝心の試験は、外国人は通訳同伴可。うはは。というわけで通訳の人と一緒だったのだが、この人、全然日本語が出来ない。唯一出来る日本語は、「イチ」「ニ」「サン」。。うーむ不安だ。magicboyは英語もよく分からないのだ。
 しかし、なぜかこの通訳のおじさん、待ち時間、一生懸命勉強をしている。。なぜだ? さあ、名前が呼ばれた。通訳付きで別室に通された。ドキドキ。これがコンピューターの画面。係の人が右のラジオ(コカコーラ型)をつける。ラテンの音楽が流れる。。うるせぇなぁ。集中出来ねぇよ。と、通訳、全然訳してくれねぇぞ。小さい声で
「イチ・・」「ネクスト サン」。。うはは、やばいでしょそれ、この通訳「イチ」「ニ」「サン」しか言わねぇぞ。magicboyはしようがないから、言われたとおりにキーボードをクリック。
はい! 
フェリシタシオネス!! 合格です。 いいのかそれで?!
というわけで、
ペルーの免許証 GETです。しかも、自動二輪車排気量無制限です。


ペルー免許GET!

2004.4.1 心が暖かくなる話
 六本木ヒルズの自動回転扉での事故とか、ひどい話です。何のための入口なのか、大本の根元がわかっていないし。Heinrich(ハインリッヒ)の法則ってのがあるんですけど、30件のヒヤッとした思いのうちの1件は本当の事故になっちゃうし、30件の本当の事故の1件は重大事故になっちゃう。これはよく会社の工場なんかで危険予知のトレーニングに使います。
 さて、そんな中で、いい話。
 今を生きる渋谷のハチ公の子孫の話です。 こちらから

 もっとハチ公を知りたくなったら、こちらから

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